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Music Works of choro the Japanese Guitarist

BANDMAN ZENRYOKUZAKA Trailer

バンドマン全力坂 出演走者募集!!次回はバレンタインデー!!

2015/01/22

すでに現在、82人のバンドマン、ソロアーティスト、音楽関係者が挑んでいる「バンドマン全力坂」。
まだまだ、コロイデアの活動は一般層には認識が低いですが、音楽業界内では密かに賑わっているコンテンツのひとつです。

ぜ、走るのか?

面白そうだから……です!

なぜ、音楽をやっているのか?

好きだから……です!

といっても、社会的には真っ当な答えが必要だから、理由はどうであれ、もたらす結果について動画を使って解説します。
 

イブ衣装で走る

こちらの動画が、その例です。
かっこいいですね。
プロフィール写真なんて、もう古い。
これからは、プロフィール動画です。
動画に、PVへのリンクが貼られているので、そのままPVへと誘えます。

 

伝する

こちらの動画が、その例です。
最後の宣伝、素晴らしいですね。
ただ、「来てください」じゃ、なかなか伝わりません。
体を張って、表現しましょう。

 

たな一面を見せる

こちらの動画が、その例です。
クールで、シュール。
ライブにも行くファンの方なら、アーティストの人柄も伝わってるかもしれませんが、アーティスト写真、PVなんかはクールな一面しか伝えられなかったりします。

 

ャンペーン活動

こちらの動画が、その例です。
これは、バンドがツアーで東京に来た時に撮ったもの。
初めてのツアー、ラジオやテレビで宣伝できるわけもなく、なかなかお客さんに来てもらうのは難しいもの。

 

柄を知ってもらう

こちらの動画が、その例です。
一人目は、ギターマガジンの編集者。
二人目は、渋谷O-Crestの店長。
どんな人が雑誌を作っているか、どんな人がライブハウスを経営しているか、それが分かるだけでも、親しみを持ったり、買ってみようかな、行ってみようかな、って気になりますよね。

 

 

しかけやすく、話しかけられやすくなる

出演してくれた方に話を聞くと、物販などでお客さんに声を掛けてもらいやすくなったといいます。
お客さんも、話しかけたいけど何を話していいかわからないって人けっこういます。
話のきっかけさえあればいいんですが……それが「バンドマン全力坂観ました!」なんですよね。

また、こんな話も聞きます。
「打ち上げで、アーティストとすぐに仲良くなれた」

初めての対バンだと、なかなかアーティスト同士、話すきっかけが作れず会話が弾まないもの。
先輩とかだと、尚更ですよね。
そんな時、「僕もバンドマン全力坂、走ったんですよー」って一言でグッと距離が縮まります。
同じ辛さを共有できる、仲間になります。
 

力走者募集!!

次回、2月14日撮影枠に1件空きがあります! 先着です! バンドマン、ソロアーティスト、また音楽に関わる方であれば、基本的にどなたでも参加可能です! 興味のある方は、choroのTwitterアカウント:(@x_choro_x)または、info@choroidea.com(choroidea.comのドメインを受信出来るように設定お願いします)までご連絡下さい!

【バンドマン全力坂再生リスト】

【バンドマン全力坂走者一覧】

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